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安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

9月8日、前日岩手山を登ったメンバーに入れてもらい安比岳に行ってきました。
猛暑の中の岩手山登山、疲れが残っていると言いながら皆さん元気!元気!!
このスタミナはどこからくるんでしょうか?前夜の宴会?盛り上がったことは想像に難くありませんね。
安比高原から赤川登山口までの林道はかなり荒れていました。
私のワゴンRでは厳しいと思いましたが、Kさんに運転を代わってもらいどうにか突破。
戻ってくる車3台とすれ違いました。

何回かの渡渉をして
2019/09/11 (Wed) 07:51:24
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

直接安比温泉に。いい湯加減でしたねえ~、入りたかった?
2019/09/11 (Wed) 07:54:07
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

秋ですね~、タマゴタケモドキ?
2019/09/11 (Wed) 08:06:15
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

不明瞭な安比岳山頂。T子さんが山頂プレートを持っています。
2019/09/11 (Wed) 08:08:42
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

黒谷地湿原で昼食をとり、茶臼岳に向かいます。
登山道には秋の花が沢山。花を残しながら登山道整備してくださっている地元の方に感謝です。
2019/09/11 (Wed) 08:13:24
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

冬には踏むことのない茶臼岳山頂。
疲れ知らずのG5の面々(Gは爺さんのGではありません、グループのGです!)
2019/09/11 (Wed) 08:17:41
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - T.A

下山は足に優しいコメツガなどの針葉樹林帯を歩きます。癒やされました。
暑い中での登山、リーダーT子さん、皆さんありがとうございました♪
2019/09/11 (Wed) 08:24:58
Re: 安比岳から茶臼岳経由周回 - ガッタガタ子
パチパチパチパチ 
2019/09/11 (Wed) 21:48:01
ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

9月8日、赤川登山口より入りました。
安比高原から登山口までの林道は所々荒れていて通過するのに慎重になります。
安比川に沿っての登山道は崩壊している箇所もあり注意が必要です。
不明瞭な安比岳頂上を踏んで黒谷地湿原でゆったりして、茶臼岳コースを下山しました。

治山ダム堰堤より入ります。
2019/09/11 (Wed) 07:40:59
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

茶臼岳、安比岳コース分岐
2019/09/11 (Wed) 07:44:09
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

安比川沿いの登山道を慎重に通過します。
2019/09/11 (Wed) 07:49:08
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

安比川水量はそれ程ではありません。
2019/09/11 (Wed) 07:51:52
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

安比温泉露天風呂
2019/09/11 (Wed) 07:54:33
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

安比岳頂上はこの先にあるはずですが・・・
2019/09/11 (Wed) 07:57:15
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

黒谷地湿原で一服し、熊の泉で水補給します。
2019/09/11 (Wed) 08:02:28
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

展望良し、茶臼岳山頂
2019/09/11 (Wed) 08:13:19
Re: ぐるっと安比岳~茶臼岳 - MR

ぐるっとの歩きお疲れ様でした。
2019/09/11 (Wed) 08:15:18
岩手山御神坂  - MR

9月7日、酷暑の中御神坂コースで岩手山を登ってきました。
抜けるような青空で気持ちいいのですが、あまりの暑さで持参した水は足りなかった。
鬼ヶ城分岐から見える八合目小屋前は大勢の登山者でいっぱいです。
ここまで来たので頂上へ行くことにする。
頂上も次から次へと登ってくる登山者で賑わっています。
不動平避難小屋前で昼食を取って下山しました。

御神坂登山口から入山7:25
2019/09/09 (Mon) 22:25:47
Re: 岩手山御神坂  - MR

切接で一休みして。
このコースは静かで、我々の前後には誰もいない。
2019/09/09 (Mon) 22:37:04
Re: 岩手山御神坂  - MR

大滝展望台からの眺め
2019/09/09 (Mon) 22:44:33
Re: 岩手山御神坂  - MR

大滝展望台過ぎてから暫くして急登の岩場です。
体の疲労も溜まってきています。
2019/09/09 (Mon) 22:55:43
Re: 岩手山御神坂  - MR

鬼ヶ城分岐
暑い
水が足りない
疲れた
2019/09/09 (Mon) 23:16:16
Re: 岩手山御神坂  - MR

不動平避難小屋
ここまで来たら頂上しかないでしょ。
2019/09/09 (Mon) 23:18:41
Re: 岩手山御神坂  - MR

頂上は大勢の登山者で賑やかです。
2019/09/09 (Mon) 23:20:36
Re: 岩手山御神坂  - MR

頑張りました。
満足です。
2019/09/09 (Mon) 23:24:00
Re: 岩手山御神坂  - MR

お疲れ様でした。
2019/09/09 (Mon) 23:26:22
猿倉温泉から乗鞍岳 - H.H
8/27代役で参加した南八甲田、夏は初挑戦です。
Mさんがトップで、二か所の急登をガンガン引っ張ります。
大汗かいてたどり着いた頂上は、涼風・快晴で素晴らしい眺望でした。
帰りの車中、捻挫(二か月前)の影響もなかったので、喜びを隠し切れずハイ!!に。
うるさくて申し訳ありませんでした。
登山中、何度か休憩お願いしてしまって・・・足を鍛えて出直しです。
写真!?ガラケーで使い方??有難うございました。
2019/08/29 (Thu) 17:39:53
逆川から横沼へ - ABO

8/11山の日、会山行で南八甲田・逆川から横沼に七人で詰めて来ました。
朝八戸は霧雨状態のヤマセでしたが、傘松峠から西側の津軽平野は晴れています。
水道敷から入渓し荒川本流を少し下降し、逆川出合へ。ずっと雨が降ってないよう
で沢は水ゴケでヌルヌルしています。ゴルジュ帯は荒れて土が岩肌に被っていて足元
が滑ります。Oさんのリードで順調に横沼に着くことが出来ました。
2019/08/12 (Mon) 05:41:08
Re: 逆川から横沼へ - ABO

巻きルートも足元が滑り慎重に登ります。
2019/08/12 (Mon) 05:43:08
Re: 逆川から横沼へ - ABO

ゴルジュ帯は土が被っています。いつもは左岸を通るが今回は流木を使って
右岸から越えます。
2019/08/12 (Mon) 05:45:55
Re: 逆川から横沼へ - ABO

左岸をへつったTさんはドボンでした!!
2019/08/12 (Mon) 05:47:41
Re: 逆川から横沼へ - ABO

Oさんがリードします。
2019/08/12 (Mon) 05:48:53
Re: 逆川から横沼へ - ABO

しっかりロープでビレイしながら登ります。
2019/08/12 (Mon) 05:50:34
Re: 逆川から横沼へ - ABO

深い滝つぼを気にしながらヘツリます。
2019/08/12 (Mon) 05:52:10
Re: 逆川から横沼へ - ABO

横沼沢の出合です。
2019/08/12 (Mon) 05:53:17
Re: 逆川から横沼へ - ABO

横沼到着です。サワギキョウが少し咲き始めていました。
2019/08/12 (Mon) 05:54:47
Re: 逆川から横沼へ - ABO

横沼でお昼を食べ、帰りは沖揚平側の山道を下ります。
途中のくの字湿原から北八甲田の峰々です。
2019/08/12 (Mon) 05:57:39
源太岳 - MR

21日、青空が覆う晴天のなか松川温泉から源太が岳、大深、湿原と歩いてきました。湿原は沢山の花が咲いていてその中での昼食は格別でした。源太岳から見える岩手山もまたイイね。
2019/07/22 (Mon) 09:54:03
Re: 源太岳 - MR

大深岳は刈払いの作業中でした。
2019/07/22 (Mon) 09:56:44
Re: 源太岳 - MR

湿原は
2019/07/22 (Mon) 10:00:49
Re: 源太岳 - MR

お疲れ様でした。天気に恵まれた一日でした。
2019/07/22 (Mon) 10:03:07
岩手山 - MR

14日、馬返しから岩手山を登ってきました。Mさんの初めて岩手山を祝うかのように天気も良く初登頂です。八合目は大勢の登山者で賑やかです。


頂上へ向けスタート
2019/07/14 (Sun) 09:15:02
Re: 岩手山 - MR

八合目で休憩
まだまだ余裕があります
2019/07/14 (Sun) 09:18:55
Re: 岩手山 - MR

お鉢へ向かう途中の火山砂を急登する。
2019/07/14 (Sun) 09:25:40
Re: 岩手山 - MR

初めましてテッペン様

Mさん涼しい顔して、登り返しはどうのこうの申しておりました・・・
タマゲターズです。
2019/07/14 (Sun) 09:33:42
Re: 岩手山 - MR

お鉢に咲く
2019/07/14 (Sun) 09:35:27
Re: 岩手山 - MR

ご苦労様でした。
スキー同様に先頭で頑張る日でした。
2019/07/14 (Sun) 09:42:29
スパイク地下足袋 - タケ

(写真)沢デビューで、殆どが抜けたか抜けかかっている。
残っているピンも指で押すと簡単にグラつく。



うかつにも、後日リポートすると書いてしまったので、スパイク地下足袋について再度、報告する。

前回の沢で、体重をかけてもグラつかず、支えてくれるはずのスパイクがグラグラだった件に関して、少し調べてみた。
すでに検証済みの人がいるようで、納得してしまった。
参照(https://yukinoshingun.com/spikejikatabi-hikaku/)


やはり、「力王」の地下足袋は沢登りには向かないようだ。
考えてみると、昨年の桃洞沢で、スパイクが内側に飛び出して使い物にならなくなり捨てた。
その時買ったのが、この足袋である。
4~5回普通の山に使用して、今回が沢デビューだった。

ここからは、想像なのだが。
力王のスパイクはソールが上に反っている。
元山岳部部長は土踏まずに沿って・・・と書いているが、これが原因の可能性がある。
歩く度に、へこんだりフラットになったりするわけで、ある程度柔軟性が必要になる。
そのため、スパイクの保持力がなくなっているのではないか、っと勝手に思ったりもした。


元山岳部部長の推薦は、丸五と日進である。
日進の構造は、大同石油と同等のようだ。
今手元にある足袋は、大同石油と富士強力(たぶん※)のものだ。
いずれも、摩耗により、普通の山に使用しているが、かなり長い間使用し続けている。
どちらも、スパイクが減ってはいるが、ソールに問題はない。
富士強力のものは、アッパーの指の付け根部分が破れ、穴が開くほど使用しているがソールは全く問題なしだ。
※コハゼに「富士」と刻印されているので、富士強力だと勝手に決めている。
近くのホームセンターで買ったと思う。

結果、大同石油の地下足袋を買った。
沢は安全第一。
近くでは売っていないので、アマゾンでポチリ。

下に、日本製の足袋メーカーが紹介されている。
なぜか、力王は載っていない。
参照(http://mutsuba.info/jikatabi/)


しかし、ここまでひどくなったにもかかわらず、気が付かずに歩き続けた自分にあきれ返った。
異変を知らせる兆候はいくらでもあった。
早期に分かっていれば、長滝に行かず、本流を詰めて林道に出る選択をしたはずだ。
反省。
2019/07/11 (Thu) 07:37:25
うぐい滝川 - タケ

使用するうぐい滝林道は第2橋と第3橋の間で工事中のため、第2橋に車を停めて、1km強の林道歩きとなった。
第3橋から入渓。
30分ほどの単調な沢歩きから、プチゴルジュとなる。
一昨年は流木で埋まっていたが、今年はきれいな姿を見せてくれた。
ここから変化に富んだ沢の始まりとなる。
深さは大したことはないが、数か所のヘツリ場が現れる。
みんな濡れたくないので、素直にヘツル。
第1の核心、倒木滝が現れる。
一昨年は巻いた人からロープを出してもらい、トップロープで登ったが、今年は再びフリーで登る覚悟で来た。
倒木の上部に手がかかるまでは、難なく登った。
ここから、あと一ヶ所のスタンスが取れず、やむなくシュリンゲ2本で足場をつくる。
何とか登った。
ちょっと情けない気分だが、アラセブなので自分自身を大目に見た。
登りに集中するあまり、写真を忘れた。
この辺りからよく滑るようになる。
何気なく置いた足が、ずるっと滑り、水に落ちる。
疲れて、踏ん張りがきかないのかとがっくり。
続いて、巨岩が重なり合った滝。
さらに小滝が数か所続く。
ここでも、みんなが何気なく登っている滝を登れず、助けてもらった滝があった。
大きな滝を持つ石滝沢と出合う。
滑床が主体となり、快適だ。
長滝沢との合流点で休憩。
まだまだ時間に余裕があるので、長滝に向かう。
第2の核心部、長滝だ。
最上部は、トップロープでも登れず、引っ張り上げてもらう体たらくとなった。
直ぐに林道と交差。
本日の終了点である。
ヤブ化と土砂崩れでかなり荒れた林道を戻った。

※上がってスパイク地下足袋を調べたら、全てのピンがぐらぐらで、まったく効かない状態だった。これについてのリポートは、後日まとめる。


写真は入渓点
2019/07/08 (Mon) 16:13:08
Re: うぐい滝川 - タケ

ここからが変化に富んだ渓相となる。
2019/07/08 (Mon) 16:15:28
Re: うぐい滝川 - タケ

微妙なヘツリ
2019/07/08 (Mon) 16:16:52
Re: うぐい滝川 - タケ

小さな滝の連続となる
2019/07/08 (Mon) 16:26:05
Re: うぐい滝川 - タケ

ドンドン滝を超える
2019/07/08 (Mon) 16:28:11
Re: うぐい滝川 - タケ

まだまだ続く
2019/07/08 (Mon) 16:29:37
Re: うぐい滝川 - タケ

滑床が気持ちいい
2019/07/08 (Mon) 16:30:26
Re: うぐい滝川 - タケ

長滝下部で集合写真
2019/07/08 (Mon) 16:31:20
Re: うぐい滝川 - タケ

--------------------追伸--------------------

名前がないと思っていたこの滝。
沢の名前が石滝沢なので、石滝と言うのだろう。
写真ではよく伝わらないが、途中に空洞があり、なかなかの迫力だ。
高さは50mくらいか。
2019/07/09 (Tue) 07:33:37
六ケ所ぼんてん山 - T.A

7月6日、会山行ぼんてん山に行ってきました。
標高500mにも満たない山なのでハイキングに行くような気持ちででかけました。
六ケ所村あたりから小雨、霧雨模様になりましたが、登山口では雨はあがり、露で濡れそうなのでカッパ下だけをはいていざ出発。

熊さんの棲家のようです。全員おまじないのようにつきます。
2019/07/07 (Sun) 09:08:47
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

ここの熊さん、やんちゃですね。かじったあとがハンパないです。
2019/07/07 (Sun) 09:12:01
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

前ぼんてん山、ここまで予想に反して結構な急登でした。
山頂までは標高差60m、平坦な尾根道をノンビリ歩きます。
2019/07/07 (Sun) 09:18:06
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

翌日の沢登りに備えて足元をバッチリ決めています。凛々しいですね!
2019/07/07 (Sun) 09:21:24
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

前ぼんてんから山頂まではブナの森が広がっていました。
巨樹の森とでも言いたいくらいの大きなブナがそこここに。
K川さん曰く、白神でもこんな大きいのは見当たらないと。太平洋側の山ではめずらしいのではないでしょうか。六ケ所のマザーツリと命名。
2019/07/07 (Sun) 09:31:56
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

幻想的です。
2019/07/07 (Sun) 09:33:11
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

素朴な山頂標柱、視界はありませんが晴れていれば雄大な太平洋、原燃施設などが望めるのでしょうね。また足を運びたくなりました。
2019/07/07 (Sun) 09:37:36
Re: 六ケ所ぼんてん山 - T.A

牧草地まで下山してきました。
駐車場で昼食をとり、男性陣4人は薬研キャンプ場に移動しました。

リーダーT内さん、お世話になり有難うございました♪
2019/07/07 (Sun) 09:40:59